われわれの業界でもそうです。実は、プロデューサーも照明係さんもカメラマンも脚本家も、いい男は大嫌いなんです。ですから、背が高くてスラっとしたファッションモデルなんかが出て来たら、必ずライトを当ててやりません(会場笑い)。嫌な役しか当てません。すぐ殺される役だとか、ストーカーの役だとか。そういう役しか当てません。ですから、日本の芸能界にはいい男は一切、育たないんです。彼らが好きなのは、西田敏行であり、竹中直人であり、武田鉄矢が大好きなんです(会場笑い)。
木村拓哉があそこまで行けたのは、背が低いからですね。彼は足が短いからなんです。あれで、あと20センチ足が長かったら、とっくに葬られていますよ(会場笑い)。男たちが大好きなのは、力道山だったり、三船敏郎だとか、高倉健だとか、「俺は、男だ!」と言う人には弱いんです。そういう人には協力します。ですから、昔から言われているのは本当でね。「色男、金と力は無かりけり」みんなが協力してくれないから成功しないんです。日本の企業で、いわゆる会社の社長さん、会長さん、こういう地位になった人は全部不細工です。いい男はまずなれません。
- 美輪明宏 「ほほえみ」と共に生きる (via aspirinsnow)
最終面接まで行った企業もあったのですが…倍率100倍を突破して最終の6次面接までたどり着いたものの、面接官(役員)からは「今年は女子は採らないよ。何しに来たの?」と。「女子は採用しない」と明記できないから、採用試験だけは受けさせたんですよね。新幹線代で10万以上使いましたので、ガッカリというより怒りを覚えました。
しなみに後ろで聞いていた採用担当者から、部屋を出た後に「女子の採用は無いのに、面接して頂けて有り難いと思えよ」とフォロー(?)されました(爆)
- 就職氷河期の記憶 (11) : キャリア・職場 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) (via yue) (via tiga) (via konishiroku) (via gkojax) (via gkojay) (via torikko)
2009-02-15 (via gkojay) (via usaginobike) (via etau0422) (via sivamuramai) (via itutune) (via kugeya) (via sarasiru) (via homest) (via peckori)
ドラゴンボールの映画が公開されるこのタイミングで「女子高生」の間で「集団発生的」に「それなりのクオリティのネタ写真」が大量投下されてることに多少疑いの眼差しを向けてしまうのは考えすぎですかね?
・体内の水はその2~3%でも失われると眠気が出る。
・日本の栄養士の間でも、水分不足による血流の滞りが身体のだるさをもたらすというのは常識です。
- 紙魚:So-netブログ (via lastscenecom)
I’m in love with this kid omg
The dog, man! The dog is just like “well, I guess tiny human has to do what tiny human has to do”
aww~ :D
(Source: choriflaiweb)
フィンランドやポルトガルでは、
少しずつ状況を変えていくことで、
多くの病気の原因となっていた
人々の過剰な塩分摂取量を
大きく減らすことに成功したんです。
なにかというと、
人々の塩分摂取量を減らすためには
加工食品の塩分を減らす必要があるのですが、
そうした加工食品の塩分を
一気に制限して減らしたりすると、
塩気の多い食品に慣れている人々は
あまりに味が薄いと感じて、
とても食べられなくなってしまいます。
ですから、最初は加工食品に入れる塩分量を、
普通の消費者には塩気が減ったことがわからないくらいの
10パーセント減からはじめて、
3年経ったらまた、もう10パーセント減らす。
また3年経ったら、もう10パーセント。
そんなふうにして、塩分の量を
3年ごとに10パーセントずつ減らしていき、
30年後には、65パーセントの塩分を
減らせるようにしたんです。
そして、このやりかたですこしずつ
人々の塩分摂取量を減らしていったフィンランドでは、
心筋梗塞の発生率が70パーセント下がり、
脳梗塞の発生率も下がったという結果も出たんです。